2018 1 sasaki

新しい仲間たちと

 毎日、専門的な授業やクラスメイトから刺激を受け、看護師への道を歩みはじめました。積極的に「調べる」「考える」「質問する」ことで、理解ができるようになり、新しい知識が増える毎日が楽しいです。看護学校は知識だけでなく、自主性や協調性、判断力や行動力も身に付きます。看護師への道に無駄なことはないと思っています。日々切磋琢磨し、患者さんに対して親身に考えられる看護師を目指します。

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学ぶことの楽しさ

入学して1年、私は看護を学ぶことの楽しさをより感じるようになりました。学校での授業は情報量が多く、重要なことばかりでとても内容の濃いものです。またグループワークが多く行われ、友達と学びを共有していくことで新しい視点を得ることができています。その視点や知識を活用し、看護の幅を広げることができました。これからも新しい視点を得て、さらに成長をしていきたいです。

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大切な仲間と共に

私が看護学校に入学したのは、祖母の入院の時に接した看護師に憧れたのがきっかけでした。病院実習では、患者さんと関わる中で、新しい視点や専門的な知識が身に付く反面、患者さんの思いをくみ取る難しさを実感しています。学校生活では、初めは男子が少なく不安でした。しかし、今ではクラスの仲間が大切な存在になっています。仲間と共に、目指す看護師になれるよう、日々学んでいます。

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その人らしさを大切に

現在取り組んでいる病棟実習では、講義を通して培ってきた知識を基に、「その人らしさを大切にした看護」を目指し、日々励んでいます。看護学生として何ができるかを考え看護をする中で、患者さんの入院生活が少しでも快適になるよう援助できることに、看護のやりがいや楽しさを感じています。大変な時もありますが、同じ目標を持つクラスメートと励まし合い、多くのことを学び、理想の看護師を目指しています。